7.助词、助动词

7.1.提示助词[は]

在判断句中,[は]提示主语

例:

  • これは日本語のテープではありません。

7.2.提示助词[も]

[も]表示兼提,有“也”的意思

例:土曜日も日曜日も休みです。

接于数量词之后,表示数量之最(之多或之少),意为“竟有…之多”、“(一个)…也没有”

例:

  • 一日に,友だちが五回も来ました。/一天之中,朋友竟来了五次之多。(之多)

  • 部屋には一人(ひとり)もいません。/房间里一个人也没有。(之少)

7.3.助词[が]

7.3.1.主格助词[が]

[が]通常用于表示主语,但在判断句中,[が]只在疑问词做主语的问句及其答句中表示主语

例:

  • どのぺんが王さんのですか。 ---> このぺんが王さんのです。

7.3.2.格助词[が]

格助词[が]接在体言之后,除了可以作为主格助词、表示主语之外,还常常用在描写句中,表示形容词、形容动词所描述的对象,故又称“对象格”。

例:

  • 李さんは日本語が上手だそうです。/听说小李日语挺棒。

7.3.3.接续助词[が]

接续助词[が]接在各类活用词终止形(简体、敬体均可)后,起两种语法作用,一种表示逆接(转折)关系,意为“虽然…但是…”,另一种表示顺接关系,起有机连接前后句的作用。

例:

  • 病気でしたが,もう大丈夫です。/虽然病了一场,但已经不要紧了。(逆接)

  • こちらは小林さんですが,こちらは鈴木さんです。/这位是小林先生,这位是铃木先生。(顺接)

7.4.领格助词[の]

[の]表示所属,为“的”之意

例:

  • 日本語クラスの先生は小林先生です。

7.5.终助词[か]

[か]接在句末,表示疑问,相当于汉语的“吗”,“呢”之意

例:

  • きのうは金曜日でしたか。

7.6.接续助词[て]

接形容词连用形[く]后,表示并列、因果关系

例:

  • このみかんは甘くてすっぱいです。/这种桔子又甜又酸。(并列)

  • あのぶどうは甘くておいしいです。/那种葡萄又甜又好吃。(并列)/那种葡萄很甜,所以好吃。(因果)

7.7.提示助词[は]

接否定式[ない.(あり)ません]之前,加强否定语气。

例:

  • 少し寒くはありません。/一点儿也不冷。

7.8.接续助词[から]

接活用词终止形(简体敬体均可)之后,表示因果关系。

例:

  • 甘いですから,おいしいです。/因为甜,所以好吃。

7.9.补格助词[より]

[より]接在体言后,表示肯定的比较对象,以为“比”。

例:

  • りんごはみかんより甘いです。/苹果比桔子甜。

7.10.副助词[ほど]

[ほど]接在体言后,表示否定的比较对象,意为“(不)比…”、“没有…那么…”

例:

  • 李さんは王さんほど高くはありません。/小李没有小王(那么)高。

7.11.终助词[ね][よ]

终助词又称感叹词,接在句子末尾,增添某种语感、语气。[ね]主要用于表示感叹、赞同或质疑,[よ]主要用于提示、告知等场合。

例:

  • あついね。/好热呀!

  • あついよ。/很热的呀。

7.12.传闻助动词[そうだ]

[そうだ]可以接在各类活用词终止形后,表示传闻,其敬体形式为[そうです],意为“(第一人称)听说…”

例:

  • きのう,李さんは休みだったそうです。/听说昨天小李休息了。

7.13.补格助词[に]

[に]接在表示场所的体言后,表示存在的场所,意为“在”。

例:

  • 病院は銀行のとなりにあります。/医院在银行旁边。

  • テーブルの上に果物があります。/在桌上有水果。

[に]接在名词或动词连用形之后,且后续意为“来、去”的动词(如:[行く]、[来る]…)时,表示来去的目的。

例:

  • あした,旅行(りょこう)に行きます。/明天去旅游。

  • テレビを見に帰(かえ)りました。/回来看电视。

[に]接于时间名词之后,表示时间点,意为“在”。

例:

  • 夜十時(じゅうじ)に休みます。/(在)晚上十点钟休息。

  • 日曜日に部屋を掃除します。/在星期天打扫房间。

7.14.副助词[か]

[か]接在疑问词后,表示不确定,意为"某(些)"、“若干”。

例:

  • 部屋にだれかいます。/房间里有人。

  • 犬はどこかにいるでしょう。/狗大概(躲)在什么地方了。

7.15.并列助词[と]

[と]接于体言之后,表示并列,意为"和"。

例:

  • 森(もり)さんと田中さん(と)は居間にいます。/森和田中在客厅里。

7.16.副助词[や]

[や]介于体言之间,表示含言外之意的列举,意为"…啦…啦…(等等)"。

例:

  • 台所に冷蔵庫(れいぞうこ)や電子(でんし)レンジがあります。/厨房里有冰箱啦微波炉等等。

7.17.位格[の]

[の]可以介于两个互为同位成分的体言之间,表示同位语。

例:

  • 一年生の鈴木さんはわたしの友だきです。/一年级学生铃木是我的朋友。

7.18.敬体助动词[ます]

[ます]接在动词的连用形后,构成动词的敬体形式。

例:

  • 行く ---> 行きます

  • ある ---> あります

  • いる ---> います

  • 迎える ---> むかえます

  • くる ---> きます

  • する ---> します

[ます]的常用形式有五种,即:

  • ます(肯定式)

  • ました(过去肯定式)

  • ません(否定式)

  • ませんでした(过去否定式)

  • ましょう(推量式,表示劝诱、意志等)

例:

  • あした,日本語の試験を受けます。/明天要考日语。

  • きのう,買い物をしました。/昨天买了东西。

  • 忙しいから,テレビを見ません。/因为太忙了,所以不看电视。

  • 食事(しょくじ)をしませんでした。/没有吃饭。

  • いっしょにお正月を迎えましょう。/我们一起过年吧。

7.19.宾格助词[を]

介于体言和他动词之间,表示他动词的宾语。

例:

  • 卵や肉を買いました。/买了蛋和肉(等东西)。

  • 部屋の掃除をしません。/不打扫房间。

7.20.宾格助词[で]

接在体言之后,表示动作的场所,意为“在”。

例:

  • 映画館で映画を見ます。/在电影院看电影。

  • スーパーで買い物をしました。/在超市买了东西。

接在体言之后,表示行为动作的方式、方法、手段、工具等,基本意义为“用”,翻译时要灵活处理。

例:

  • 車で友だちを迎えます。/开车接朋友。

  • ペンで書(か)きます。/用钢笔写。

7.21.过去完了助动词[た]

[た]接在五段动词音便形、其它动词连用形、以及形容词连用形(かっ)、形容动词连用形(だっ)后,表示过去时态或完成时态的简体形式。

助动词[た]本身也有活用变化,但在现代日语中常用的仅有三种:终止形、连体形、假定形。

出了这三种活用形外,偶尔可见[た]的推量形[たろう]的用法,但现在通常用终止形[た]后续[だろう]、[でしょう]的形式表示推测。

例:

  • 分かったろう ——〉 分かったでしょう/明白了吧。

  • きのう寒かったろう ——〉 きのう寒かったでしょう/昨天冷吧。

7.21.1.[た]的终止形

即[た]的原形,表示简体过去完了时态。可用于结束句子,但更多的是用于后续助词、助动词,为句子增添某种意义。

例:

  • もう忘れた。/已经忘了。

  • すっかリ疲れたから,休んだ。/(因为)累极了,所以休息了。

  • 李さんはもう行ったでしょう。/小李已经去了吧?

7.21.2.[た]的连体形

亦为[た]的原形,用于修饰体言,作定语,亦可后续某些助词。

例:

  • 目が覚めた時,もう朝だった。/醒来时,已经是早上了。

  • 私が行った時,田中さんはあそこにいた。/我去的时候,田中先生已经在那儿了。

7.21.3.[た]的假定形[たら]

[た]的假定形为[たら],其后可以接[ば],但通常省略。[たら]所表示的假定条件,往往有强调以前项成立为前提的内涵,意为“倘若…(实现了)之后的话,…”。

例:

  • ご飯ができたら,呼んでください。/(倘若)饭好了(的话),请叫我。

  • 聞いたら分かるでしょう。/(倘若)问了(的话)就会明白的吧。

  • 東京(とうきょう)に着(つ)いたら,電話をください。/到了东京之后请来电话。

7.22.接续助词[て]

[て]接在五段动词的音便形、其它动词连用形、以及形容词连用形[く]之后,可以表示并列、承上启下、先后、因果等多种关系,用法十分广泛。

例:

  • このりんごは甘くておいしいです。/这种苹果又甜又好吃。

  • マークットに行って買い物をしました。/去集市买了东西。

  • 疲れて行きませんでした。/因为累了,所以没去。

7.23.补助动词[て]

[て]还可以介于两个动词之间,使后一个动词作前一个动词的补助动词,增添某种意义。

7.23.1.补助动词[ている]

[ている]接在动词连用形(五段动词音便形)之后,可以表示正在进行时态,意味“正在…”。

例:

  • 李さんは新出語を覚えています。/小李正在记生词。

  • コーヒーを飲んでいる人は課長(かちょう)です。/正在喝咖啡的人是科长。

当[ている]接在自动词后时,除了可以表示正在进行时态外,还可以表示状态的持续,意为“(还)…着”。具体判别根据前后句意义。

例:

  • 友だちは日本に行っています。/朋友正在去日本(的途中)。/朋友已经去了日本,并且还在日本呆着。

  • 起きています。/正在起床。/还起来着呢,还没睡呢。

7.23.2.补助动词[てみる]

[てみる]接在动词连用形(五段动词音便形)后,表示某种尝试,意为“试着(做)”、“…试试看”。

例:

  • 日本のお茶を飲んでみました。/品尝了日本茶。

  • AとBとを比べてみました。/把A和B(试着)作了一个比较。

7.24.接续助词[と]

[と]接在动词终止形后,可以表示动作继而发生,意为“一…就…”;亦可表示轻微假设,意为“如果…就…”。

例:

  • 春になると,暖かくなります。/一到春天,天气就暖和了。/如果到了春天,天气就会变暖。

  • バスが来ると,みんな乗りました。/公共汽车一来,大家就都上去了。

7.25.补格助词[に]

[に]介于体言和表示变化之意的动词之间,表示变化的结果。

例:

  • 小林さんは先生になりました。/小林当了老师了。

  • 雪(ゆき)が水(みず)に変(か)わりました。/雪变成了水。

7.26.补格助词[から]

[から]接于体言之后,表示来源、起点、意为“从…(开始)”。

例:

  • 林さんも森さんも日本から来ました。/林和森都来自日本。

  • 会社(かいしゃ)は九時(くじ)からです。/公司从九点开始上班。

7.27.否定助动词[ない]

否定助动词「ない」接在动词未然形后,构成简体的否定式。如:

  • 思う → おもわ·ない / 不想

  • 栄える → さかえ·ない / 不兴旺

  • 頼る → たよら·ない / 不依赖

否定助动词「ない」的活用变化属形容词型,共五种,即:连用形、连体形、终止形、假定形、推量形。如下所示:

7.27.1.连用形

连用形有两种形式:「く」形和「かっ」形,即:

ない → なく(后续某些动词、连续助词「て」等) ない → なかっ(后续过去完了助动词「た」等)

例:

  • 咲く → さか·ない → 咲かなかった / 没有开花儿 → 咲かなくなった / 变得不开花了

  • 思う → おもわ·ない → 思わなかった / 没想到

  • 行く → いか·ない → 行かなくてもいい / 即使不去也行

7.27.2.连体形

即「ない」的原形,用于做定语或后续某些助词。

例:

  • 来る → こ·ない → 来ない人 / 不来的人

  • 食べる → たべ·ない → 食べないもの / 不吃的东西

7.27.3.终止形

亦为「ない」的原形,用于结束句子或后续某些助词、助动词。

例:

  • 花が咲かない / 花儿不开放。

  • 使わないから,買わない / 因为不用,所以不买。

  • あの人は英語ができないでしょう / 他大概不会英语吧。

7.27.4.假定形

ない → なけれ+ば / 如果不…的话

例:

  • 李さんが行かなければ,わたしもいかない。 / 小李如果不去的话,我也不去。

  • 分からなければ先生に聞いてください。 / 如果不懂的话,请问老师。

7.27.5.推量形

ない → なかろ+う / 大概不…吧

例:

  • 小林さんが行かなかろう。 / 小林大概不去吧。

事实上,现代日语中已基本不用「…なかろう」形式,而采用终止形「ない」后续「でしょう·だろう」等形式。

例:

  • 小林さんが行かないでしょう。 / 小林大概不去吧。

  • きょう,雨(あめ)が降(ふ)らないでしょう。 / 今天不会下雨吧。

  • あの人はここに住んでいないだろう。 / 他不住在这儿吧。

7.28.判断助动词「である」

日语中表示“是”之意的判断助动词有三个,即「だ」、「です」、「である」。「だ」是简体,「です」是敬体,「である」是书面体。

「である」的活用部分为「ある」,与存在动词「ある」的活用基本相同,常用形式如下表所示。

简体

使用场合

敬体

使用场合

ではない

口语·书面语(否定式)

ではありません

口语

であった

书面语(过去时)

でありました

郑重场合的发言用语

であり

书面语(中顿形)

である

书面语(终止形·连体形)

であります

郑重场合的发言用语

であれば

书面语(假定形)

であろう

书面语(推量形)

でもある

书面语

でもあります

口语、发言用语(表示同一主语的兼提事项)

例:

  • あしたは晴(はれ)ではないでしょう。 / 明天不是晴天吧。

  • こちらは工場であり,あちらは学校であった。 / 这里曾经是工厂,那里曾经是学校。

  • 雨であれば運動会は中止する。 / 如果下雨,运动会就不开了。

  • みなさんも分かるであろう。 / 诸位大概都明白了吧。

  • あの方(かた)は学者(がくしゃ)でもあり,政治家(せいじか)でもあります。 / 那位即是学者,也是政治家。

7.29.补格助词[と]

「と」与表示思考(思う·考える…)及称谓(言う·話す…)的动词一起使用时,表示思考及称谓的内容,相当于汉语中的冒号或引号。

例:

  • 「さようなら」と言いました 。 / 说了声“再见”。

  • あしたは晴れだろうと言います。 / 我想明天大概是晴天吧。

7.30.补助动词「(て)いく,(て)しまう」

7.30.1.…(て)いく

「(て)いく」接在动词连用形(五段动词音便形)后,表示渐远的趋势。意为“…(下)去”。

例:

  • 飛行機が飛んでいった。 / 飞机飞远了。

  • 冬になると,寒くなっていきます。 / 一到冬天,天就渐渐变冷。

7.30.2.…(て)しまう

「(て)しまう」接在动词连用形(五段动词音便形)后,表示动作的彻底完结,多数场合伴有“不可挽回”之内涵。一般译意为“…完”、“(糟了),…”。

例:

  • この本はもう読(よ)んでしまいました。 / 这本书已经读完了。

  • あのことはすっかり忘れてしまいました。 / 糟了,那事儿我全忘光了。

7.31.表示假定的助词及助动词「ば/と/なら/たら」

7.31.1.接续助词「ば」

「ば」是专门用于表示假定条件的接续助词,接在各类活用词的假定形后。即:

形容词 ~い → ~けれ + ば

例:

  • おいしければ食べます。/如果好吃的话就吃。

  • よければ買います。/ 如果好的话就买。

形容动词 ~だ → ~なら + (ば)

例:

  • 好きなら(ば),持っていきなさい。/ 如果喜欢的话就拿去吧。

  • 便利なら(ば),いいですね。/ 如果方便的话就好了。

动词 ~「う」段假名 → ~「え」段假名 + ば

例:

  • 冬になれば,寒くなります。/ 如果到了冬天就会变冷。

  • 読めば,分かります。/ 如果读了的话就会懂。

7.31.2. 接续助词「と」

「と」接在动词肯定式或否定式的原形之后,可表示假定条件。

例:

  • 冬になると,寒くなります。/ 如果到了冬天就会变冷。

  • 謝らないと,いけません。/ 如果不道歉是不行的。

7.31.3. 助动词「なら」

「なら」是判断助动词「だ」的假定形,其后续的「ば」通常省略,意为“如果是…的话”。 是虚拟假定、和确认假定。

例:

  • 学生なら,よく勉強しなければなりません。/ 如果是学生的话,就必须努力学习。

  • 晴れなら,出かけます。/ 如果是晴天的话就外出。

7.31.4.助动词「たら」

「たら」是过去完了助动词「た」的假定形,其后续的「ば」通常省略,意为“如果…(了)的话”、“(如果)…之后(的话)”。 是完成假定

例:

  • 大学に着(つ)いたら,電話をください。/ (如果)到了学校(的话),请来个电话。(或:到了学校之后,请来个电话。)

  • 疲れたら休みましょう。/ 累了的话,休息一下吧。

7.32.否定助动词「ぬ(ん)」

「ぬ(ん)」是否定助动词「ない」的文语形式。与「ない」一样,「ぬ(ん)」接在动词的未然形后。但「サ」变动词时必须接在未然形「せ」之后。如:

(五段动词)

行く → いかない → いかぬ(いかん)/ 不去

買う → かわない → かわぬ(かわん)/ 不买

(一段动词)

見る → みない → みぬ(みん)/ 不看

考える → かんがえない → かんがえぬ(かんがえん)/ 不考虑

(カ变动词)

くる → こない → こぬ(こん)/ 不来

(サ变动词)

する → しない → せぬ(せん)/ 不做,不干

「ぬ(ん)」现存四种活用形式,即:连用形、终止形、连体形、假定形,如表所示。

活用形

活用形式

主要用法

连用形

以「ず」或「ずに」形式作连用修饰语

终止形

终止句子;后续某些助词、助动词

连体形

ぬ·ん

后续体言,作定语;后续某些助词

假定形

后续「ば」,构成假定条件

例:

  • ご飯も食べずに寝た。/ 饭也不吃就睡了。

  • 由美子(ゆみこ)さんは知らん顏をしています。/ 由美子佯装不知。

  • 学生ならよく勉強せねばならん。/ 如果是学生的话,就必须好好学习。

7.33.样态助动词「そうだ」

「そうだ」可用于表示事物的状态,通常译作“似乎…”、“像…(样子)”;接在动词之后时常有“几乎(马上)就要…”之意。其接续方式如下。

(特例:よい·ない → よさ·なさ + そうだ)

例:

  • よさそうな本を買いました。/ 我买了一本(似乎)挺好的书。

  • 山田さんは,元気そうですね。/ 山田先生(看上去似乎)挺精神的。

  • 雨が降りそうになりました。/ 变天了,马上就要下雨了。

样态助动词「そうだ」的否定式比较特别,常用形式有「…そうもない」、「…そうにない」、「…そうにもない」,意为“一点没有…样子”、“根本不像…样子”。当「そうだ」接在形容词、形容动词之后时,有时亦可用「…そうではない」表示否定。

例:

  • 雨が降りそうもありません。/ 一点没有要下雨的样子。

  • 李さんは行きそうにありません。/ 小李根本不像要去的样子。

  • この辺りは静かそうではありません。/ 这一带似乎不安静。

7.34.补格助词「まで」

接体言后,表示终点,意为“到…(为止)”

例:

  • 夏休みは七月から八月までです。/ 暑假从七月到八月。

  • 一人で北海道(ほっかいどう)まで行きました。/ 一个人一直到了北海道。

7.35.副助词「だけ」

接体言后,意为“只,仅”

例:

  • 部屋に王さんだけいます。/ 房间里只有小王一人。

  • あさ,ペンだけ食べました。/ 早上只吃了面包。

7.36.副助词「でも」

接体言后,表示让步条件,意为“即使…也…”

例:

  • 子どもでも知っています。/ 即使小孩子也知道。

  • 今からでも遅(おそ)くはありません。/ 即使从现在开始也为时不晚。

此外,「でも」与疑问词呼应时,表示全面的肯定,意为“无论…都…”。

例:

  • だれでも知っています。/ 无论谁都知道。

  • どこへでも行きます。/ 无论哪儿都去。

7.37.接续助词「のに」

接用言连体形后,表示反常的逆接条件,意为“尽管…却(偏偏)…”。

例:

  • 病気なのに,薬を飲みません。/ 尽管有病,却不吃药。

  • 寒いのに,薄着(うすき)をしています。/ 尽管很冷,却穿得很少。

7.38.补助动词「(て)くる/(て)おる」

7.38.1. …(て)くる

接动词连用形(五段动词音便形)之后,表示渐进的趋势,意为“…(起)来”。

例:

  • だんだん暖かくなってきました。/ 天气渐渐暖和起来。

  • 本田(ほんだ)さんは毎日六時に帰ってくるそうです。/ 听说本田每天六点回家。

7.38.2. …(て)おる

接动词连用形(五段动词音便形)之后,表示含自谦内涵的正在进行时态,意为“正在…”。

例:

  • 父は外出(がいしゅつ)しております。/ 家父现在外出了。

  • 先生の本をいま読んでおります。/ 我正在拜读先生的大作。

7.39.愿望助动词「たい」

「たい」接在动词连用形后,表示第一人称的愿望。

例:

  • 行く → いき·たい / 想去

  • 飲む → のみ·たい / 想喝

  • 見る → み·たい / 想看

动词后续「たい」后,所带宾格助词「を」原则上应改用主格助动词「が」,但口语中亦有不变的。

例:

  • お酒を飲みます。 / 喝酒。 → お酒が飲みたいです。 / (我)想喝酒。

  • 映画を見ます。 / 看电影。 → 映画がみたいです。 / (我)想看电影。

「たい」自身可以变化,其活用变化与形容词相同。

例:

  • 食べたくありません。 /(我)不想吃。

  • 行きたかったです。 /(我)以前想去。

  • 李さんも買いたいでしょう。 /小李你也想买吧?

如上述最后一例所示,当「たい」之后附上了其他助词(如疑问助词「か」)或助动词(如表示推测的判断助动词「でしょう」)等时,可以表示其他人称的愿望。

7.40.助词「を」

「を」通常作宾格助词,表示他动词的宾语。除此以外,「を」还有一个类似补格助词的特殊用法,即用来表示含有“走”内涵的自动词的移动场所。此时,「を」常可译为“在”或“从”。

例:

  • わたしは朝六時に家を出て会社へ行きます。 / 我早上六点从家里出来,去公司上班。

  • 大学を出て会社に入リました。 / 从大学毕业后进了公司。

  • 飛行机(ひこうき)が空(そら)を飛(と)んでいます。 / 飞机在空中飞。

  • 砂浜を走っています。 /(我们)在沙滩上奔跑。

7.41.副助词「くらい/ぐらい」

接于数量词后,表示概数,意为“大约…”、“…左右”。

例:

  • 部屋には五人ぐらいいます。 / 房间里有五个人左右。

  • 毎日八時間ぐらい仕事をします。 / 每天工作八小时左右。

7.42.复合助词「までに」

「までに」是由助词「まで」与「に」复合而成,表示限定,意为“在…之前”。

例:

  • 論文(ろんぶん)は十日(とうか)までに出さなければなりません。 / 论文必须在十日前交出。

  • 君が帰るまでにぼくは帰ってきます。 / 在你回来之前,我会回来的。

7.43.补格助词「で」

「で」接体言之后可表示原因,意为“因…”。

例:

  • 風邪で学校(がっこう)を休んでいます。 / 因感冒没上学。

  • 病気で入院(にゅういん)しています。 / 因病住院。

7.44.补格助词「と」

「と」接在有序排列的数量词及某些名词群后,表示某种有序的状态。

例:

  • 二回(にかい),三回(さんかい)と,回を重(かさ)ねています。 / 两次、三次,反复做。

  • 北海道(ほっかいどう),本州(ほんしゅう),四国(しこく),九州(きゅうしゅう)と,北(きた)から南(みなみ)へ行く。 / 北海道、本州、四国、九州,一直从北走到南。

7.45.终助词「な」

「な」接在句末,表示感叹。口语中常见「なあ」形式。

例:

  • 行きたいなあ。 / 真想去呀!

  • 雨が降るかな。 / 会下雨吧?

7.46.补助动词「(て)ある」

接他动词连用形(五段动词音便形)后,表示他动词的存续态,意为“…着”、“…有”。此时句中宾格助词「を」应改为主格助词「が」。

例:

  • 机(つくえ)の上に本がたくさん置(お)いてあります。 / 桌上放着许多书。

  • 電気(でんき)がつけてあります。 / 灯开着。

7.47.表示时间点概数的「ころ/ごろ」

「ころ」接于(时间点)名词加「の」之后,「ごろ」直接接在(时间点)名词之后,表示大概的时间点。意为“在…(点)左右”。

例:

  • 会社は九時(くじ)ごろ始(はじ)まります。 / 公司九点左右开始上班。

  • 子供のころ,よく映画を見みたものです。 / 小时候经常看电影。

7.48.补助动词「(て)おく」

「ておく」接动词连用形(五段动词音便形)后,表示事先准备,意为“事先…”。

例:

  • 友だちが来るから,部屋をきれいに掃除(そうじ)しておきました。/ 因为朋友要来,所以事先把房间打扫干净了。

  • 試驗があるから,復習(ふくしゅう)しておいてください。/ 要考试了,请(预先)复习。

当「ておく」与「まま」或「収める,しまう,おく」等表示“原样不动”或“收藏、收拾、放置”之意的词呼应使用时,便带有“置之不理、束之高阁”的内涵。

例:

  • 机の上のものはそのままにしておいてください。/ 桌上的东西请保持原状(不要动)。

  • 大事(だいじ)なものですから,しまっておきましょう。/ 这是很重要的东西,把它收好吧(好好保存)。

7.49.补格助词「に」

「に」接在某些体言之后,可以表示目的,意为“为了…”。

例:

  • お祝いに,お花をあげるつもりです。/ 为了表示祝贺,打算送上鲜花。

  • お礼(れい)に,礼状(れいじょう)を出しました。/ 为了表示感谢,寄出了感谢信。

7.50.样态助动词「ようだ」

「ようだ」可以接在用言连体形后,也可以接在「体言 + の」之后,意为“好像…(一样)”。

「ようだ」的活用变化与形容词相同,常用形式有:终止形(原形)、连体形(ような)、连用形(ように)、中顿形(ようで)等。

例:

  • 李さんは疲れたようですね。 / 小李好像累了。

  • この川(かわ)は深(ふか)いようで,危(あぶ)ない。 / 这条河好像很深,危险。

  • 田中さんは元気なようですね。 / 田中先生好像身体不错。

  • わたしの言うようにしてください。 / 请像我说的那样做。

  • 王さんのようなテレビがほしい。 / 我想要一台像王先生那样的电视机。

7.51.副助词「ほど」

接体言后,表示大致的程度,意为“相当于…程度”、“大约…(左右)”。

例:

  • あれは十日(とうか)ほど前のことでした。/ 那是大约十天前的事了。

  • 目は口ほどに物を言う。/ 眼像嘴一样会说话(会传神)。

7.52.副助词「さえ」

接体言后,表示程度之甚,意为“(甚至)连…都…”。

例:

  • 病気で水さえ飲むことができない。/ 病的甚至连水也不能喝。

  • 子どもさえ知っています。/ 连小孩子都知道。

7.53.接续助词「ながら」

「ながら」有两种用法,一为顺接,一为逆接。表示顺接时,「ながら」接在动词连用形后,表示行为动作的同时进行,意为“一边…一边…”。

例:

  • お茶を飲みながら,新聞を読んでいる。/ 边喝茶边看报。

表示逆接关系的「ながら」,可以后续揭示助词「も」,以加强转折语气,其接续范围亦较广。如下所示:

表示逆接关系的「ながら」预感强烈,意为“尽管…却…”。

例:

  • 時間がありながら,勉強しません。/ 尽管有时间,却不学习。

  • 知っていながら,知らないと言っている。/ 尽管知道,却说不知道。

  • 病気でありながら,休みません。/ 尽管有病,却不休息。

  • このりんごは大きいながら,あまり甘みがない。/ 这种苹果尽管挺大,可却没什么甜味。

  • 残念ながら,忙しくて行くことができません。/ (尽管)很遗憾,(可却)忙得没法脱身(不能去)。

  • 「いけない」と思いながらも謝りませんでした。/ 尽管认为自己不对,却没有道歉。

7.54.接续助词「ので」

接用言连体形后,表示客观自然的因果关系,意为“因为…所以…”。

例:

  • 病気なので,薬を飲んでいます。/ 因为生病,所以在服药。

  • 寒いので,窓をしめました。/ 因为冷,所以关上了窗。

7.55.并列助词「し」

接用言终止形后,表示并列关系,意为“既…又…”,常与提示助词「も」呼应使用。

例:

  • この花はきれいだし,安いし,たくさん買いました。/ 这花又好看,又便宜,所以买了很多。

  • お茶もないし,ジュースもないし,水しかありません。/ 既没有茶,也没有汽水,只有水。

7.56.接续助词「きり」

接体言或动词(动作动词一般用「~た」形)之后,表示限定,意为“仅…”、“只…”。

例:

  • 今の試驗に合格したのは四(よ)人(にん)きりです。/ 此次考试合格的仅为四人。

  • あの人とは三年前に会ったきりです。/ 和他仅在三年前见过一面。

  • あれは机一つあるきりの部屋です。/ 那是一个仅有一张桌子的房间。

7.57.补格助词「へ」

「へ」接于体言后,表示方向性。

例:

  • 日本へ留学に行きます。/ 到日本去留学

  • これは母への手紙です。/ 这是写给妈妈的信。

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