6.动词

6.1.动词分类

6.1.1.按活用形式分类

动词按其词尾活用变化的形式,可分为四大类:

6.1.1.1.五段活用动词

五段活用动词的词尾分布在[う]段上,为:

く ぐ す つ ぬ ぶ む る う

在日语动词中,五段活用动词最多,且活用变化最复杂。

例:行く,泳ぐ,出す,立つ,死ぬ,呼ぶ,飲む,作る,買う

6.1.1.2.一段活用动词

一段活用动词又可分为上一段活用动词和下一段活用动词。其词尾由两个假名组成,其中最后一个假名为[る];[る]前面的词尾假名分别为[い]段(即含[i]元音的)假名和[え]段(即含[e]元音的)假名。由于[い]段和[え]段分别在五段的中间段[う]段之上一段和之下一段,故分别称之为“上一段动词”和“下一段动词”。因上下一段动词的词尾变化规律完全一样,故简称为一段动词。一段动词的活用变化比较简单。

例:起(お)きる,見(み)る,疲(つか)れる,迎(むか)える,受(う)ける

类似[見る]这种词干词尾一共只有两个假名的一段动词为数不多。此时第一假名既是词干又是词尾的一部分。

6.1.1.3.カ行变格活用动词

只有一个动词,即[来(く)る]

6.1.1.4.サ行变格活用动词

サ变动词的基本形式只有一个,即[する]。

[する]还可接在部分名词后面,构成新的サ变动词,如:掃除する,料理する

6.1.2.按语法作用分类

可分为:自动词和他动词;自动词相当于英语的不及物动词;他动词相当于英语的及物动词,他动词通常要带宾语,宾语以宾格助词[を]示之。

例:

  • 買い物をする。/买东西。

  • 料理を作る。/做菜。

6.2.动词的活用形

动词共有七种活用形:未然形,连用形,终止形,连体形,假定形,命令形,推量形。

6.2.1.动词的终止形

动词的终止形与原形相同,主要用于终止句子,以及后续某些助词、助动词,已增添某种意义。

例:

  • 映画を見る。/看电影。

  • 友だちが来るから,部屋をきれいに掃除します。/因为朋友要来,所以要把房间打扫干净。(后续助词)

  • 妹も行くでしょう。/妹妹也要去吧。(后续助动词)

6.2.2.动词的连体形

动词的连体形亦与原形相同,主要用于修饰体言,作定语。此外,可以后续某些助词。

例:

  • 買い物をする母/(要)买东西的妈妈。

  • テレビを見る妹/(要)看电视的妹

6.2.3.动词的连用形

不同分类的动词,其连用形不尽相同,动词连用形的用法很多,包括作(动)名词、表示中顿、后续敬体助动词[ます]构成敬体等等。其活用规律如下所示:

6.2.3.1.五段动词的连用形

词尾[う]段假名变为[い]段假名。

例:

  • 行く ---> いき 呼ぶ ---> よび

  • 泳ぐ ---> およぎ 飲む ---> のみ

  • 出す ---> だし 作る ---> つくり

  • 立つ ---> たち 買う ---> かい

  • 死ぬ ---> しに

6.2.3.2.一段动词的连用形

去掉最后的词尾假名[る]。

例:

  • 起きる ---> おき 迎える ---> むかえ

  • 見る ---> み 受ける ---> うけ

  • 疲れる ---> つかれ

6.2.3.3.カ行变格活用动词的连用形

くる ---> き

6.2.3.4.サ行变格活用动词的连用形

する ---> し

6.2.3.5.五段动词的音便形

五段动词有两种连用形,一种用于后续敬体助动词[ます]、以及作(动)名词、中顿形等;另一种用于后续过去完了助动词[た]及接续助词[て]等。前者属一般连用形,通称连用形,如6.7.2.3.1中所示;后者属特殊连用形,又称音便形。

音便形共有三种,即[ツ促音(又称“促音便”)·イ音便·ン音便(又称“拨音便”)]。音便因词尾不同而异。如下表所示:

音便形种类

动词词尾原形

词尾音便形

后续成分

促音便

つ,う,る

た、て

イ音便

た、て

だ、で

拨音便

ぬ,ぶ,む

だ、で

五段动词词尾[す]无音便形,只有一般连用形,故无论后续[ます]还是后续[た]、[て],均用其连用形[し]。

一段动词、カ变动词(くる)、サ变动词(する)亦只有一般连用形,故无论后续[ます]还是后续[た]、[て],均为同一形式。

五段动词音便形示例:

  • 立つ ——〉 たった/站起来了,たって

  • 買う ——〉 かった/买了,かって

  • 作る ——〉 つくった/做了,つくって

  • 書く ——〉 かいた/写了,かいて

  • 泳ぐ ——〉 およいだ/游泳了,およいで

  • 死ぬ ——〉 しんだ/死了,しんで

  • 呼ぶ ——〉 よんだ/叫了,よんで

  • 飲む ——〉 のんだ/喝了,のんで

  • (出す ——〉 だした/寄了,交了,だして)

特例:五段动词中特殊音便的词仅有一个,即[行く],不按[イ音便]变化,而属于[ツ音便]。即

  • 行く ——〉 行った/去了,行って

6.2.4.动词的未然形

未然形即后续否定助动词「ない」的形式。活用变化规律如下。

6.2.4.1.五段活用动词的未然形

变化规律为:词尾「う」段假名变成「あ」段假名。

例:

  • 行く → いか·ない / 不去

  • 泳ぐ → およが·ない / 不游泳

  • 壊す → こわさ·ない / 不破坏

  • 打つ → うた·ない / 不打

  • 死ぬ → しな·ない / 不死

  • 学ぶ → まなば·ない / 不学

  • 住む → すま·ない / 不住

  • 造る → つくら·ない / 不造

  • 使う → つかわ·ない / 不使用

特例:唯一与上述规律有违的是「ある/ 有·在」。「ある」的否定形式不是「あら·ない」,而是「ない/ 没有·不在」。

6.2.4.2.一段活用动词的未然形

变化规律为:去掉词尾最后一个假名「る」。

例:

  • できる → でき·ない / 不会

  • 着る → き·ない / 不穿

  • 食べる → たべ·ない / 不吃

  • 入れる → いれ·ない / 不放人

6.2.4.3.カ行变格活用动词的未然形

「来(く)る」变为「こ」,「こ」即是か变动词的未然形。后续否定助动词「ない」即可表示否定。

例:

  • 来(く)る → こ·ない / 不来

6.2.4.4.サ行变格活用动词的未然形

「する」变为「し」,即为未然形。后续否定助动词「ない」即可表示否定。

例:

  • する → し·ない / 不做

  • 加工する → 加工し·ない / 不加工

  • 勉強する → 勉強し·ない / 不学习

6.2.5.动词的假定形

动词假定形的变化规律,不分类别,完全一致。即:任何动词,只须将其词尾(最后一个)假名由「う」段变至「え」段即可。如:

例:

  • 君が行けばわたし行きます。/ 如果你去的话,我也去。

  • 六時に起きれば間(ま)に合(あ)います。/ 如果六点起床的话,就来得及。

  • いっしょに来ればいい。/ 可以一起来(如果要一起来的话,可以的)。

  • 勉強すれば上手になります。/ 如果用功,就会进步。

6.2.6.动词的命令形

动词自身活用变化来的命令形,是一种非常简慢(不礼貌)的命令形式,一般用于军队口令、训斥等场合。各类动词的命令形式如下。

6.2.6.1.五段动词的命令形

将词尾假名由「う」段变为「え」段即可,无须后续。

例:

  • 行く → いれ! / 滚!出发!

  • 言う → いえ! / 说!

  • 飲む → のめ! / 喝!

6.2.6.2.一段动词的命令形

将词尾最后一个假名「る」去掉,并后续「ろ」或「よ」。

例:

  • 起きる → おきろ。おきよ。 / 起来!

  • 逃げる → にげろ。にげよ。 / 快逃!

  • 見る → みろ。みよ。 / 看!

6.2.6.3.カ变动词的命令形

来る → こい。 / 来!过来!

6.2.6.4.サ变动词的命令形

「する」的命令形有两种,即「し」和「せ」,二者还要分别后续「ろ」和「よ」。即:

  • する → しろ/せよ

  • 勉強する → 勉強しろ。勉強せよ。 / 用功!好好学!

日常生活中,多用「…なさい」、「…(て)ください」来表示较为客气的命令式,相当于汉语的“请”。

例:

  • 行く → 行きなさい。行ってください。 / 请去。

  • 飲む → 飲みなさい。飲んでください。 / 请喝。

  • 起きる → 起きなさい。起きてください。 / 请起床。

  • 来る → 来(き)なさい。来(き)てください。 / 请(过)来。

  • 注意する → 注意しなさい。注意してください。 / 请注意。

6.2.7.动词的推量形及推量助动词(う·よう)

动词推量形主要用于表示第一人称的意志、愿望、决心,或表示第一人称对他人的劝诱。不同类别的动词的推量形各异。

推量助动词「う」接于五段活用动词的推量形后;「よう」接在「一段、カ变、サ变」三类动词的推量形后。具体形式如下:

6.2.7.1.五段动词的推量形

将词尾由「う」段假名变成「お」段假名即可。然后附上推量助动词「う」。

例:

  • 聞く → きこ·う / 想要听

  • 休む → やすも·う / 想要休息

  • 買う → かお·う / 想要买

  • 走る → はしろ·う / 想要跑

  • 延す → のばそ·う / 想要延长

6.2.7.2.一段动词的推量形

将词尾最后一个假名「る」去掉即可。然后接上推量助动词「よう」。

例:

  • 見る → み·よう / 想要看

  • 起きる → おき·よう / 想要起床

  • 怠ける → なまけ·よう / 想要偷懒

  • 忘れる → わすれ·よう / 想要忘掉

6.2.7.3.カ变动词的推量形

将「くる」变为「こ」,然后附上「よう」。即:

例:

  • 来(く)る → 来(こ)·よう / 想要来

6.2.7.4.サ变动词的推量形

将「する」变为「し」,然后附上「よう」。即:

例:

  • する → し·よう / 想要做

  • 旅行(りょこう)する → 旅行し·よう / 想要旅行

  • 運転(うんてん)する → 運転し·よう / 想要开车

6.3.授受关系动词及其用法

6.3.1.授受关系动词

在日语中,表示“给予”及“接受”的动词统称为“授受关系动词”。授受关系动词分为三类,共七个,即:

a类: くれる/くださる 给(第一人称)… (注:含与第一人称有关的人)

b类: やる/あげる/さしあげる 给(第二、三人称)…

c类: もらう/いただく 得到…

上述三类动词的用法分别如下所示。

a类: …は(一人称に)…[をくれる|くださる]/ …给(第一人称)…

其中,「くださる」为尊敬动词,故其主语地位应高于对象语。

例:

  • 先生は(わたしに)本をくださいました。/ 老师给我了一本书。

  • 王さんは弟(おとうと)にボールをくれます。/ 小王要给我弟弟一个球。

b类: …は(二、三人称に)…を[やる|あげる|さしあげる]/ …给(他人)…

其中,「やる」原则上应该用于人对动物、植物动作的场合,但男性及中小学生、儿童之间亦常用;「さしあげる」因是自谦动词,故其主语应为地位相对低下者。现代日语中,一般以「あげる」为常用通用形式。

例:

  • 奥さんは毎日お花に水(みず)をやります。/ 夫人每天给花浇水。

  • わたしたちは日本人留学生に会話(かいわ)の本をあげました。/ 我们给日本留学生会话书。

  • 王さんは部長(ぶちょう)にレポートをさしあげました。/ 小王给了部长一份报告。

c类: …は(任意人称)[から|に]…を[もらう|いただく] / …从…得到…

其中,「いただく」为自谦动词,故句中主语地位应低于授予者。

例:

  • 王さんは社長(しゃちょう)から写真をいただきました。/ 小王从总经理那儿得到了照片。

  • 王さんは李さんからペンをもらいました。/ 小王从小李那儿得到了一支钢笔。(句中的[から]可以与[に]互换)

  • 王さんは李さんにノートをもらいました。/ 小王从小李那儿得到了笔记本。

6.3.2.授受关系动词构成的补助动词句

授受关系动词亦可接在「て」后作补助动词用,并构成补助动词句。即:

a类: …は(一人称に)…を(し)て[くれる|くださる]/ …为(第一人称)做…

例:

  • 父は(わたしに)自転車を買ってくれました。/ 爸爸给我买了自行车。

  • お母さんは兄(にい)さんにセーターを編(あ)んでくださいました。/ 爸爸给妈妈织了件毛衣。

  • 先生はをたしたちに日本語を教えてくださいます。/ 老师教我们日语。

b类: …は(二、三人称に)…を(し)て[やる|あげる|さしあげる]/ …为(他人)做…

例:

  • 母は犬や猫に餌(えさ)を買ってやります。/ 妈妈给狗和猫买食用。

  • をたしはときどき友だちに手紙(てがみ)を書いてあげます。/ 我常给朋友写信。

  • 李さんは恩師(おんし)に年賀状(ねんがじょう)を出(だ)してさしあげました。/ 小李给恩师寄了贺年卡。

c类: …は(任意人称)[から|に]…を(し)て[もらう|いただく] / …请(某人为自己)做…

例:

  • 友だちはわたしに新聞をとってもらいます。/ 朋友让我帮他拿报纸。

  • 王さんは学部長(がくぶちょう)に推薦(すいせん)状(じょう)を書いていただきました。/ 小王请系主任为他写了推荐信。

6.3.3.授受关系三原则

上下有别、内外有别、内外有别优先

使用授受关系动词,首先要严格遵循“上下有别”、“内外有别”两原则,即要“上尊下谦”、“外尊内谦”。

例:

  • お母さん(长辈)は兄さん(晚辈)にセーターをくださいました(尊敬动词)。/ 妈妈给了哥哥(一件)毛衣。

  • わたし(下级)は社長(上级)から写真をいただきました(自谦动词)。/ 我从总经理那儿得到了照片。

当“上下”关系及“内外”关系同时出现时,应本着“内外有别优先”的原则,忽略不计内部的上下关系,而将外部的相关人物及相关事情相对抬高,以示敬意。

例:

  • うちの社長(公司内人物)はお宅(たく)の部長(其它公司人物)さんから手紙をいただきました(自谦动词)。/ 敝公司总经理收到了贵公司部长的函件。

  • 母(长辈)は兄(晚辈)にセーターをくれました(一般动词)。/ 妈妈给了哥哥(一件)毛衣。

注:将家庭内部事务讲给外人听的场合,对家人家事不可用尊敬词语。

6.4.动词的使役态、使役助动词「5.6.5. せる·させる」5.6.6. 、使役句

含有“使…(做)”、“让…(做)”之意的动词为使役态动词。五段动词未然形后接「せる」、「一段动词、カ变动词、サ变动词」未然形后接「させる」,便构成了使役动词。

  • 行く → いか·せる / 让去,使…去

  • 話す → はなさ·せる / 让说,使…说

  • 持つ → もた·せる / 让拿,使…拿

  • 喜ぶ → よろこば·せる / 让高兴,使…高兴

  • 休む → やすま·せる / 让休息,使…休息

  • 困る → こまら·せる / 让为难,使…为难

  • 笑う → わらわ·せる / 让笑,使…笑

  • 止める → やめ·させる / 让中止

  • 起きる → おき·させる / 让起床

  • くる → こ·させる / 让来

  • 担当する → 担当せ·させる / 让担任

此外,サ变动词还可采用「词干 + させる」的形式。如:

  • 担当する → 担当·させる

  • 心配する → 心配·させる

使役助动词「せる·させる」活用变化与一段动词相同。

使役句的基本形式如下:

使役句不能对尊长使用。表示使役对象的助词「を」和「に」要区别应用。一般来说,谓语动词为自动词的句中用「を」;谓语动词为他动词的句中用「に」。

例:

  • 先生は生徒に本を読ませる。 / (他动词句)老师让学生读书。

  • 父は弟を郵便局へ行かせる。 / (自动词句)父亲让弟弟去邮局。

  • 田中先生はわたしにテープを聞かせる。 / (他动词句)田中先生让我听录音。

  • お医者(いしゃ)さんは王さんを休ませる。/ (自动词句)医生让小王休息。

6.5.动词的被动态及被动助动词(れる·られる)

含有“被…”之意的动词为被动态动词。五段动词未然形后接「れる」、「一段动词、カ变动词、サ变动词」未然形后接「られる」,便构成了被动动词。如:

例:

  • 書く → かか·れる / 被写

  • 呼ぶ → よば·れる / 被叫作

  • 取る → とら·れる / 被取

  • 言う → いわ·れる / 被说

例:

  • 開ける → あけ·られる / 被打开

  • 食べる → たべ·られる / 被吃

  • 見る → み·られる / 被看

原则上,五段和一段动词构成被动态必须是未然形后分别加上「れる」或「られる」;但实际操作中可以简单划一地记为:除「くる(カ変)」和「する(サ変)」两个动词外,其余动词(五段·一段)均将其词尾最后一个假名由「う」段变为「あ」段后再加上「れる」即可。

例:

  • 来る → 来·られる / 被来

  • する → せ·られる → される/ 被做

  • 代表する → 代表される/ 被代表

  • 加工する → 加工される/ 被加工

a.被动句的基本句型:

表示“被…”部分的三个助词中,「に」、「から」主要用于口语,可互换;「 によって」通常用于书面语。

例:

  • 王さんはお父さん[に|から]ひどく言われました。/ 小王被他父亲狠狠的训了一顿。

  • ドアは李さん[に|から]開けられました。/ 门被小李打开了。

当被动主体为团体或群体时,通常省略。

例:

  • この花は(人々(ひとびと)[に|から])バラと呼ばれます。/ 这种花被(人们)叫作玫瑰。

  • 運動会が(大学によって)開かれました。/ 运动会被(大学)举行了。

b.被动句的扩展句型:

扩展句型比基本句型多了一个宾语成分(「…を」),主要用于以下两种情况。

a) 处理双宾语句

例:

  • 学生问了老师(间接宾语)一道难题(直接宾语)。 → 老师(主语)被学生问了一道难题(宾语)。 → 先生は学生に難しい問題を聞かれました。

  • 推销员卖给我(间宾)假货(直宾)。 → 我(主语)被推销员卖了假货(宾语)。 → わたしはセールスマンに偽物(にせもの)売(う)り付(つ)けられました。

b) 处理汉语“…的…”结构

例:

  • 小王踩了我的脚。 → 我的脚被小王踩了。 → 我被小王踩了脚。→ わたしは王さんに足を踏(ふ)まれました。

  • 扒手扒了小李的钱包。 → 小李的钱包被扒手扒了。 → 小李被扒手扒了钱包。 → 李さんはすりに財布(さいふ)をすられました。

日语的被动句多数含“受害感”,其中尤以自动词为最。

例:

  • (私は)雨に降られて風邪になった。/ 我因被雨淋而感冒了。

  • 両親(りょうしん)に死なれて孤児(こじ)になった。 / 因父母亡故而成为孤儿。

6.6.可能态及可能动词

日语动词变为可能态有四种方法。

a. 动词原形 + ことができる

这是适用于任何动词的通用形式。

例:

  • 大学に入ることができます。/ 能够上大学。

  • 暇(ひま)がないので,旅行することができません。/ 因为没空,所以不能旅游。

  • お金がないから,テレビを買うことができません。/ 因为没有钱,所以不能买电视机。

  • 一人で来ることができますか。/ 你一个人能来吗?

b. 动词未然形 + [れる|られる]

这也是通用形式,适用于任何动词。此时句中宾语助词「を」原则上应改用「が」。

例:

  • わたしは日本料理が作られます。/ 我会做日本菜。

  • 熱(ねつ)で起きられません。/ 因为发烧而起不来(不能起床)。

  • 一人で来(こ)られますか。/ 你一个人能来吗?

  • この機械で加工されます。/ 用这台机器能加工。

c. 五段动词词尾「う」段假名→「え」段假名 + る

专用形式,仅适用于五段动词。句中宾格助词「を」原则上要改用「が」。

例:

  • わたしは日本語が少(すこ)し話せます。/ 我会说一点日语。

  • 奥さんは日本料理が作れますか。/ 夫人您会做日本菜吗?

  • 一人で行けますよ。/ 我自己一个人能去。

d. サ变动词词干 + できる

专用形式,仅适用于「サ」变动词。此时句中宾格助词「を」原则上要改用「が」。

例:

  • 暇(ひま)がないので,旅行できません。/ 因为没空,所以不能旅行。

  • 車が運転できます。/ 我会开车。

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